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	<title>佐渡総合病院</title>
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	<description></description>
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		<title>『診療科案内』の一時閉鎖のご連絡</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/136/</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sadosogo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[当院の外来各科をご案内しております『診療科案内』ですが、一部誤った情報を掲載しておりました。情報の確認および修正が終わるまで、一時的にページを閉鎖させていただきます。 情報の修正が終了しましたら改めて、ページ解放のご連絡をさせていただきます。皆様には多大なるご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ありませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当院の外来各科をご案内しております『<strong>診療科案内</strong>』ですが、一部誤った情報を掲載しておりました。情報の確認および修正が終わるまで、一時的にページを閉鎖させていただきます。</p>
<p>情報の修正が終了しましたら改めて、ページ解放のご連絡をさせていただきます。皆様には多大なるご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ありませんでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>正面ホールに大時計を設置いたしました。</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/126/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/126/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:14:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sadosogo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[今までは受付や薬局前にある壁掛け時計のみでご不便をおかけいたしておりましたが、昨日正面ホールの見えやすい位置に大時計を設置いたしました。次回、ご来院の際には少し上を見上げてみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://sadosogo-hp.jp/wp-content/uploads//IMG_0520.jpg" rel="lightbox[126]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-129" src="http://sadosogo-hp.jp/wp-content/uploads//IMG_0520-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>今までは受付や薬局前にある壁掛け時計のみでご不便をおかけいたしておりましたが、昨日正面ホールの見えやすい位置に大時計を設置いたしました。次回、ご来院の際には少し上を見上げてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>病院祭にお越しください</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/13/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/13/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 12:27:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[今年度の病院祭はテーマを「佐渡の医療が変わる」副題として「私たちに望まれること」で開催されます。移転新築を約1ヶ月前に成功させ、職員一同ほっとしているところです。 今年度の病院祭は新築移転のため、1月22日の日曜日に開催することになりました。 新佐渡総合病院を島内の人達に見てもらうため、内覧会ガイドツアーを目玉に「よさこい踊り」「篠笛の演奏」「なまらの漫才」など楽しい催しを多数用意致しております。 新病院となって初めての病院祭になります。足元の悪い時期ではありますが、一人でも多くの島民の皆様に足を運んで頂けるような病院祭になるよう、病院スタッフ一丸となり準備を進めておりますので、皆様のお越しを心よりお待ちしております。 病院祭実行委員長　薬剤部長　渡邉　武則]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年度の病院祭はテーマを「佐渡の医療が変わる」副題として「私たちに望まれること」で開催されます。移転新築を約1ヶ月前に成功させ、職員一同ほっとしているところです。<br />
今年度の病院祭は新築移転のため、1月22日の日曜日に開催することになりました。<br />
新佐渡総合病院を島内の人達に見てもらうため、内覧会ガイドツアーを目玉に「よさこい踊り」「篠笛の演奏」「なまらの漫才」など楽しい催しを多数用意致しております。</p>
<p>新病院となって初めての病院祭になります。足元の悪い時期ではありますが、一人でも多くの島民の皆様に足を運んで頂けるような病院祭になるよう、病院スタッフ一丸となり準備を進めておりますので、皆様のお越しを心よりお待ちしております。</p>
<p style="text-align: right;">病院祭実行委員長　薬剤部長　渡邉　武則</p>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-14" title="病院祭にお越しください" src="/wp-content/uploads//koho201112.jpg" alt="病院祭にお越しください" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>H23年度インフルエンザ予防接種のご案内</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/41/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/41/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 00:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sadosogo.hcc00.com/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[佐渡総合病院　健康管理室 原則として予約制です。接種を希望する場合は、予約をお願いします。昨年度から、受診にあわせての接種は行わず、集団接種のみの実施となっておりますので、ご注意下さい。 予約は電話でも可能ですが、混み合っている際には電話にでることができない場合もありますので、あらかじめご了承下さい。実施要領は下記の通りです。 予約対応時間：午前9時～午後5時まで 健康管理室　63-6324（直通） 接種日時 小児（1歳～12歳） 月曜日・金曜日 接種受付時間：15時～16時 接種開始：15時45分～ 成人（13歳以上） 火曜日・水曜日・木曜日 接種受付時間：15時～16時 接種開始：15時30分～ ※会場や接種医の関係で接種できない日もあります。詳しくは、接種カレンダーをご覧下さい。 集団接種会場 新病院2階　講堂 接種回数 小児（1歳～12歳） 2回接種（2回目の接種は、1回接種後3週間後を目安とします。） 成人（13歳以上） 1回接種 接種回数 成人 3,600円 ただし、65歳以上と60歳～64歳で、法定に基づく疾患に該当する方は、市に申請すると1050円で、接種できます。 小児 （1回目）3,600円、（2回目）2,550円 ※1回目と2回目違う医療機関で接種した場合は、2回目も3,600円となります。 ※1～15才（中学生）までは、半額佐渡市が助成しますので、1,800円で接種できます。 ※2回目の接種料は、全額佐渡市が助成します。 効果 ワクチン接種後2週間で効果が出て、約5ヶ月間効果が持続します。 ※当院・佐渡市発行の説明用紙を必ず読んで、理解した上で、接種して下さい。 &#160; 接種日カレンダー　（H23年度） ※会場や接種医師の都合により、接種日が下記のようになります。ご了承下さい。 小児（1～12才） 2回接種 会場：講堂 &#8230; <a href="http://sadosogo-hp.jp/archives/41/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">佐渡総合病院　健康管理室</p>
<p>原則として予約制です。接種を希望する場合は、予約をお願いします。昨年度から、受診にあわせての接種は行わず、集団接種のみの実施となっておりますので、ご注意下さい。</p>
<p>予約は電話でも可能ですが、混み合っている際には電話にでることができない場合もありますので、あらかじめご了承下さい。実施要領は下記の通りです。</p>
<ul>
<li>予約対応時間：午前9時～午後5時まで</li>
<li>健康管理室　63-6324（直通）</li>
</ul>
<h3>接種日時</h3>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th>小児（1歳～12歳）</th>
<td>月曜日・金曜日<br />
接種受付時間：15時～16時<br />
接種開始：15時45分～</td>
</tr>
<tr>
<th>成人（13歳以上）</th>
<td>火曜日・水曜日・木曜日<br />
接種受付時間：15時～16時<br />
接種開始：15時30分～</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※会場や接種医の関係で接種できない日もあります。詳しくは、接種カレンダーをご覧下さい。</p>
<h3>集団接種会場</h3>
<p>新病院2階　講堂</p>
<h3>接種回数</h3>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th>小児（1歳～12歳）</th>
<td>2回接種（2回目の接種は、1回接種後3週間後を目安とします。）</td>
</tr>
<tr>
<th>成人（13歳以上）</th>
<td>1回接種</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>接種回数</h3>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th>成人</th>
<td>3,600円<br />
ただし、65歳以上と60歳～64歳で、法定に基づく疾患に該当する方は、市に申請すると1050円で、接種できます。</td>
</tr>
<tr>
<th>小児</th>
<td>（1回目）3,600円、（2回目）2,550円<br />
※1回目と2回目違う医療機関で接種した場合は、2回目も3,600円となります。<br />
※1～15才（中学生）までは、半額佐渡市が助成しますので、1,800円で接種できます。<br />
※2回目の接種料は、全額佐渡市が助成します。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>効果</h3>
<p>ワクチン接種後2週間で効果が出て、約5ヶ月間効果が持続します。<br />
※当院・佐渡市発行の説明用紙を必ず読んで、理解した上で、接種して下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>接種日カレンダー　（H23年度）</h2>
<p>※会場や接種医師の都合により、接種日が下記のようになります。ご了承下さい。</p>
<p><strong>小児（1～12才）</strong></p>
<ul>
<li>2回接種</li>
<li>会場：講堂</li>
<li>接種開始時間：15時45分～</li>
</ul>
<p><strong><span style="line-height: 24px;">成人（13才以上）</span></strong></p>
<ul>
<li>1回のみ接種</li>
<li>会場：講堂</li>
<li>接種開始時間：15時30分～</li>
</ul>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-44" title="接種日カレンダー（H23年度）" src="/wp-content/uploads//yobou_calendar.gif" alt="接種日カレンダー（H23年度）" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><span style="line-height: 19px;">予診票 <a title="予防接種予診票 小児用（インフルエンザ）" href="/common/images/pdf/yoshin_kodomo.pdf " target="_blank">小児用 （インフルエンザ）</a></span><span style="font-size: x-small;"><span style="line-height: 19px;"><br />
</span></span></li>
<li>予診票 <a title="予防接種予診票 成人用（インフルエンザ）" href="/common/images/pdf/yoshin01.pdf" target="_blank">成人用 （インフルエンザ）</a> ・ <a title="予防接種予診票 成人用（風疹ワクチン）" href="/common/images/pdf/yoshin02.pdf" target="_blank">（風疹ワクチン）</a> ・ <a title="予防接種予診票 成人用（麻疹風疹混合ワクチン）" href="/common/images/pdf/yoshin03.pdf" target="_blank">（麻疹風疹混合ワクチン）</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h2>インフルエンザ予防接種を受けられる方へ</h2>
<p style="text-align: right;">佐渡総合病院</p>
<h3>インフルエンザとは</h3>
<p>インフルエンザとは、インフルエンザウイルスに感染することによって起こります。インフルエンザにかかった人がくしゃみをすることにより、ウイルスが空気中に広がり、それを吸い込むことによって感染します。普通の風邪と違って全身症状が強いのが特徴です。</p>
<h3>インフルエンザの主な症状</h3>
<ul>
<li>急にあらわれる38～40度の高熱、筋肉痛、関節痛などの症状</li>
<li>悪寒、頭痛、倦怠感</li>
</ul>
<h3>インフルエンザの予防法</h3>
<p>十分な栄養・休養をとり、身体の抵抗力をつけておくことが重要です。また、外出後のうがい・手洗いや室内の乾燥を避けること、人ごみを避ける、マスクを着用することなども効果的です。</p>
<p>インフルエンザの流行は初冬から春先にみられますが、時には夏季にも流行することがあります。流行前に予防接種を受けておくと、インフルエンザの感染を予防したり、たとえ感染しても症状が軽く済みます。ワクチンの効果は、接種後2週間から効果があり、5ヶ月間持続します。</p>
<h3>インフルエンザ予防接種の副反応について</h3>
<p>局所の発赤、腫れ、痛みなどがみられることがあります。また、まれに全身反応として発熱、悪寒、頭痛、倦怠感などがありますが、通常2～3日で消失します。高熱が出る、だるいなどの困る症状があれば、病院受診をお願いします。</p>
<p>非常にまれですが、ショック症状、急性散在性脳脊髄炎（発熱、頭痛、けいれん、運動障害、意識障害など）、けいれん、ギランバレー症候群（手足のしびれ、歩行障害など）、肝機能障害、ぜんそく発作などの重篤な副反応が認められることがあります。</p>
<h3>インフルエンザ予防接種を受ける際、注意を要する者</h3>
<ol>
<li>明らかな発熱（37.5度以上）を呈している場合</li>
<li>重篤な急性疾患にかかっている場合</li>
<li>以前にインフルエンザの予防接種で、異常な副反応を呈したことがある場合</li>
<li>卵・鶏肉・その他鶏に由来のある物に対してアレルギーを呈する恐れのある場合</li>
<li>接種前1年以内に全身けいれんを起こしたことのある場合</li>
</ol>
<h3>予防接種後の注意</h3>
<ol>
<li>種後30分は副反応が出やすい時間です。病院内にいるなどして、様子観察をお願いします。局所の異常な反応や体調の変化、さらに、高熱やけいれん等の異常な症状を呈した場合は、速やかに医師の診察を受けましょう。</li>
<li>接種後24時間は副反応の出現に注意しましょう。</li>
<li>接種当日の入浴は差し支えありません。注射部位をこすらないようにしましょう。</li>
<li>接種当日の激しい運動や大量の飲酒はやめましょう。</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>休診案内</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/36/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/36/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 13:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sadosogo.hcc00.com/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[新病院への移転（引越し）に伴い下記の期間「休診」となります。 10月28日（金）　　通常通り 診療 10月29日（土）　　通常の 休診 10月30日（日）　　通常の 休診 10月31日（月）　　移転の為 休診 11月1日（火）　　移転の為 休診 11月2日（水）　　（新病院）開院 上記の休診期間は、診療機能が停止の状態となり、救急患者さまの受入が困難になります。また、11月2日（水）の開院日は、通常の外来診療が十分にできませんので、受診を控えて頂きたくお願い申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新病院への移転（引越し）に伴い下記の期間「休診」となります。</p>
<p><strong><span style="color: #000080;">10月28日（金）</span></strong>　　通常通り 診療</p>
<p><strong><span style="color: #000080;">10月29日（土）</span></strong>　　通常の <strong><span style="color: #ff0000;">休診</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">10月30日（日）</span></strong>　　通常の <strong><span style="color: #ff0000;">休診</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">10月31日（月）</span></strong>　　移転の為 <strong><span style="color: #ff0000;">休診</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">11月1日（火）</span></strong>　　移転の為 <strong><span style="color: #ff0000;">休診</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">11月2日（水）</span></strong>　　（新病院）開院</p>
<p>上記の休診期間は、診療機能が停止の状態となり、救急患者さまの受入が困難になります。また、11月2日（水）の開院日は、通常の外来診療が十分にできませんので、受診を控えて頂きたくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>病院広報誌 こだま 第26号</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/92/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/92/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 05:13:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[佐渡総合病院だより「こだま」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sadosogo.hcc00.com/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[病院広報誌 こだま 第26号　（PDF : 1,050KB）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-93" title="病院広報誌 こだま 第26号" src="/wp-content/uploads//kdm_26_sam.jpg" alt="病院広報誌 こだま 第26号" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><strong><a title="病院広報誌 こだま 第26号" href="/common/images/kodama/kdm_26.pdf" target="_blank">病院広報誌 こだま 第26号</a></strong></span>　（PDF : 1,050KB）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>病院広報誌 こだま 第25号</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/88/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/88/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 05:11:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[佐渡総合病院だより「こだま」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sadosogo.hcc00.com/?p=88</guid>
		<description><![CDATA[病院広報誌 こだま 第25号　（PDF : 985KB）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-89" title="病院広報誌 こだま 第25号" src="/wp-content/uploads//kdm_25_sam.jpg" alt="病院広報誌 こだま 第25号" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><strong><a title="病院広報誌 こだま 第25号" href="/common/images/kodama/kdm_25.pdf" target="_blank">病院広報誌 こだま 第25号</a></strong></span>　（PDF : 985KB）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>院内感染対策指針</title>
		<link>http://sadosogo-hp.jp/archives/30/</link>
		<comments>http://sadosogo-hp.jp/archives/30/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 13:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sadosogo.hcc00.com/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[佐渡総合病院は、病院の理念に基づき、患者様及び職員に、適切かつ安全で質の高い医療環境を提供するため、院内感染防止および感染制御の対策に取り組むため下記に掲げる基本的な事項を定めています。 院内感染対策に関する基本的考え方 院内感染対策に関しての委員会 院内感染対策の職員に対しての研修に関する基本方針 感染症の発生状況の報告と対応に関する基本方針 院内感染対策指針の閲覧に関する基本方針 その他、当院における院内感染対策推進のために必要な基本方針  1. 基本理念 私ども医療従事者には、患者の安全を確保するために不断の努力が求められています。医療関連感染の発生を未然に防止することと、発生した感染症が拡大しないように可及的速やかに制圧、終息を図ることは医療機関の義務である。佐渡総合病院は（以下「当院」とする）においては、院内感染が発生した事例については、速やかに調査を行いかつ原因を究明し、感染の伝播を防ぐ対策をたてる。（本指針により院内感染対策を行う） 1）院内感染 病院環境下で感染した全ての感染症を院内感染と言い、病院内という環境で感染した感染症は、病院外で発症しても院内感染という。逆に、病院内で発症しても、病院外（市井）で感染した感染症は、院内感染ではなく、市井感染という。 2）院内感染の対象者 院内感染の対象者は、入院患者、外来患者の別を問わず、見舞の人、訪問者、医師、看護師、医療従事者、その他職員、さらには院外関連企業の職員等を含む。 2. 院内感染対策委員会の設置 院内感染対策に関しての問題点を把握して対策を立てるために院内感染対策委員会を設ける。病院全体として積極的に感染対策に関わり、院内感染対策委員会、ICTが中心となってすべての職員に対して組織的な対応と教育・啓発活動をして組織横断的に活動する。 1）病院長 委員会のメンバーは病院長の任命により決定する。答申事項に関し、運営会議での検討を経て、必要なICTの業務を決定し、日常業務として指定する。 2）院内感染対策委員会 infection control committee（ICC） 専門職代表を構成員として以下のとおり組織する。 副院長（委員長を務める） ICD・ICNもしくはそれに準ずるスタッフ 看護師長または看護主任 薬剤部スタッフ（抗菌剤担当薬剤師、薬剤部長など） 臨床検査科長、臨床検査担当者（微生物） 事務長、その他必要と認められる者（看護部長、臨床検査技師長、総務課課長など） 3）感染対策委員会infection control team（ICC）の業務 1か月に1回の定期的な委員会を開催する。緊急時（アウトブレイク時）には必要に応じて臨時の会議を開催する。 ICTの報告を受け、その内容を検討した上で、ICTの活動を支援すると共に、必要に応じて、各診療科に対して病院長名で改善を促す。 院長の諮問を受けて、感染対策を検討して答申する。 日常業務化された改善策の実施状況を調査し、必要に応じて見直しする。 それぞれの業務に関する規定を定めて、院長に答申する。 実施された対策や介入の効果に対する評価を定期的に行い、評価結果を記録、分析し、必要な場合は、さらなる改善策を勧告する。（委員会の事務は総務課が行う） 3. &#8230; <a href="http://sadosogo-hp.jp/archives/30/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>佐渡総合病院は、病院の理念に基づき、患者様及び職員に、適切かつ安全で質の高い医療環境を提供するため、院内感染防止および感染制御の対策に取り組むため下記に掲げる基本的な事項を定めています。</p>
<ol>
<li>院内感染対策に関する基本的考え方</li>
<li>院内感染対策に関しての委員会</li>
<li>院内感染対策の職員に対しての研修に関する基本方針</li>
<li>感染症の発生状況の報告と対応に関する基本方針</li>
<li>院内感染対策指針の閲覧に関する基本方針</li>
<li>その他、当院における院内感染対策推進のために必要な基本方針</li>
</ol>
<h2> 1. 基本理念</h2>
<p><strong></strong>私ども医療従事者には、患者の安全を確保するために不断の努力が求められています。医療関連感染の発生を未然に防止することと、発生した感染症が拡大しないように可及的速やかに制圧、終息を図ることは医療機関の義務である。佐渡総合病院は（以下「当院」とする）においては、院内感染が発生した事例については、速やかに調査を行いかつ原因を究明し、感染の伝播を防ぐ対策をたてる。（本指針により院内感染対策を行う）</p>
<h3>1）院内感染</h3>
<p><strong></strong>病院環境下で感染した全ての感染症を院内感染と言い、病院内という環境で感染した感染症は、病院外で発症しても院内感染という。逆に、病院内で発症しても、病院外（市井）で感染した感染症は、院内感染ではなく、市井感染という。</p>
<h3>2）院内感染の対象者</h3>
<p><strong></strong>院内感染の対象者は、入院患者、外来患者の別を問わず、見舞の人、訪問者、医師、看護師、医療従事者、その他職員、さらには院外関連企業の職員等を含む。</p>
<h2></h2>
<h2>2. 院内感染対策委員会の設置</h2>
<p><strong></strong>院内感染対策に関しての問題点を把握して対策を立てるために院内感染対策委員会を設ける。病院全体として積極的に感染対策に関わり、院内感染対策委員会、ICTが中心となってすべての職員に対して組織的な対応と教育・啓発活動をして組織横断的に活動する。</p>
<h3>1）病院長</h3>
<p><strong></strong>委員会のメンバーは病院長の任命により決定する。答申事項に関し、運営会議での検討を経て、必要なICTの業務を決定し、日常業務として指定する。</p>
<h3>2）院内感染対策委員会 infection control committee（ICC）</h3>
<p><strong></strong>専門職代表を構成員として以下のとおり組織する。</p>
<ol>
<li>副院長（委員長を務める）</li>
<li>ICD・ICNもしくはそれに準ずるスタッフ</li>
<li>看護師長または看護主任</li>
<li>薬剤部スタッフ（抗菌剤担当薬剤師、薬剤部長など）</li>
<li>臨床検査科長、臨床検査担当者（微生物）</li>
<li>事務長、その他必要と認められる者（看護部長、臨床検査技師長、総務課課長など）</li>
</ol>
<h3>3）感染対策委員会infection control team（ICC）の業務</h3>
<ol>
<li>1か月に1回の定期的な委員会を開催する。緊急時（アウトブレイク時）には必要に応じて臨時の会議を開催する。</li>
<li>ICTの報告を受け、その内容を検討した上で、ICTの活動を支援すると共に、必要に応じて、各診療科に対して病院長名で改善を促す。</li>
<li>院長の諮問を受けて、感染対策を検討して答申する。</li>
<li>日常業務化された改善策の実施状況を調査し、必要に応じて見直しする。</li>
<li>それぞれの業務に関する規定を定めて、院長に答申する。</li>
<li>実施された対策や介入の効果に対する評価を定期的に行い、評価結果を記録、分析し、必要な場合は、さらなる改善策を勧告する。（委員会の事務は総務課が行う）</li>
</ol>
<h2></h2>
<h2>3. 院内職員に関する研修</h2>
<p>1） 就職時の初期研修は、ICTあるいはそれにかわる十分な実務経験を有する指導者が適切に行う。</p>
<p>2） 継続的研修は、年2回程度開催する。また、必要に応じて、臨時の研修を行う。これらは職種横断的（全職員を対象）に開催し感染対策に関しての意識向上をはかる。</p>
<p>3） 学会、研究会、講習会など、施設外研修への出席、参加についても積極的に勧める。</p>
<p>4） 個別研修あるいは個別の現場介入を、可能な形で行う。</p>
<p>5） 諸研修の開催結果、あるいは、施設外研修の参加実績（開催または受講日時、出席者、研修項目）を、記録保存する。</p>
<h2></h2>
<h2>4. 感染症の発生時の対応と発生状況の報告</h2>
<h3>4-1. サーベイランス</h3>
<p>日常的に当院における感染症の発生状況を把握するシステムとして、対象限定（MRSAや緑膿菌等）のサーベイランスを定期的かつ必要に応じて実施し、その結果を感染対策に生かす。</p>
<h3>4-2. アウトブレイクあるいは異常発生</h3>
<p>アウトブレイクあるいは異常発生は、迅速に特定し、対応する。</p>
<p>1） 施設内の各領域別の微生物の分離率ならびに感染症の発生動向から、医療関連感染のアウトブレイクあるいは異常発生をいち早く特定し、迅速な対応がなされるよう、感染に関わる情報管理を適切に行う。</p>
<p>2） 臨床微生物検査室では、業務として検体からの検出菌の薬剤耐性パターンなどの解析を行ってICTおよび臨床側へフィードバックする。</p>
<p>3） 報告の義務付けられている感染症が特定された場合には、速やかに保健所に報告する。</p>
<h2></h2>
<h2>5. 本指針の閲覧と患者への情報提供と説明</h2>
<p>職員は患者との情報の共有に努め、患者およびその家族等から本指針の閲覧の求めがあった場合には、これに応じるものとする。なお、本指針の照会にはICTが対応する。</p>
<p>1）疾病の説明とともに、感染制御の基本についても説明をして、理解を得た上で、協力を求める。<br />
2）必要に応じて感染率などの情報を公開する。</p>
<h2></h2>
<h2>6. その他院内感染対策推進方策等</h2>
<h3>6-1. 職業感染防止（医療職員の医療関連感染対策について十分に対応をたてる）。</h3>
<p>1） 針刺し防止のためリキャップを原則的には禁止する。</p>
<p>2） リキャップが必要な際は、安全な方法を採用する。</p>
<p>3） 試験管などの採血用容器その他を手に持ったまま、血液などの入った針付き注射器を操作しない。</p>
<p>4） 廃棄専用容器を対象別に分けて配置する。</p>
<p>5） 使用済み注射器（針付きのまま）その他、鋭利な器具専用の安全廃棄容器を用意する。</p>
<p>6） 安全装置付き器材の導入を考慮する。</p>
<p>7） ワクチン接種によって職業感染予防が可能な疾患に対しては、医療従事者が当該ワクチンを接種する体制を確立する。ワクチン接種によって感染が予防できる疾患（B型肝炎、麻疹、風疹、水痘、流行性耳下腺炎、インフルエンザ等）については、適切にワクチン接種を行う。</p>
<p>8） 感染経路別予防策に即した個人用防護具（PPE）を着用する。</p>
<p>9） 結核などの空気予防策が必要な患者に接する場合には、N95以上の微粒子用マスクを着用する。</p>
<h3>6-2. 抗菌薬適正使用</h3>
<p>抗菌薬は、不適切に用いると、耐性株の出現や耐性株を選択残存させる危険性があるので、対象微生物を考慮し、使用抗菌剤の選択や使用期間については適切な使用につとめる。</p>
<p>1） 対象微生物と対象臓器の組織内濃度を考慮して適正量を投与する。</p>
<p>2） 分離細菌の薬剤感受性検査結果に基づいて適切な抗菌薬を選択する。</p>
<p>3） 細菌培養等の検査結果を得る前でも、必要な場合は、経験的治療（empiric therapy）を行う。</p>
<p>4） 必要に応じた血中濃度測定 therapeutic drug monitoring（TDM）により適正かつ効果的投与を行う。</p>
<h3>6-3. 手指衛生</h3>
<p>手指衛生は、感染対策の基本であるので、これを遵守する。</p>
<p>1）手指衛生の重要性を認識して、遵守率が高くなるような教育、介入を行う。</p>
<p>2）手洗いあるいは、手指消毒のための設備、備品を整備し、患者ケアの前後には必ず手指衛生を遵守する。</p>
<p>3）手指消毒は、手指消毒用アルコール製剤による擦式消毒、もしくは石けんあるいは抗菌性石けん（クロルヘキシジン・スクラブ剤、ポビドンヨード・スクラブ剤等）と流水による手洗いを基本としこれを行う。</p>
<p>4）目に見える汚れがある場合には、石けんあるいは抗菌性石けんと流水による手洗いを行う。</p>
<p>5）アルコールに抵抗性のある微生物に考慮して、適宜石けんと流水もしくは抗菌石けんと流水による手洗いを追加する。</p>
<h3>6-4. 環境清浄化</h3>
<p>患者環境は、常に清潔な環境を維持するように努める。</p>
<p>1） 患者環境は質の良い清掃の維持に配慮する。</p>
<p>2） 限られたスペースを有効に活用して、清潔と不潔との区別に心がける。</p>
<p>3） 流しなどの水場の排水口および湿潤部位などは必ず汚染しているものと考え、水の跳ね返りによる汚染に留意する。</p>
<p>5） 薬剤/医療器材の長期保存を避ける工夫をする。</p>
<p>6） 手が高頻度で接触する部位は1日1回以上の清拭または必要に応じて消毒する。</p>
<p>8） 蓄尿や尿量測定が不可欠な場合は、汚物室などの湿潤部位の日常的な消毒や衛生管理に配慮する。</p>
<p>9） 清掃業務を委託している業者に対しても感染対策に関連する重要な基本的知識にを確認し、必要に応じて教育、訓練を行う（業務責任者より再教育を要請するも可）。</p>
<h3>6-5. 消毒薬適正使用</h3>
<p>消毒薬は、一定の抗菌スペクトルを有するものであり、適用対象と対象微生物を十分に考慮して適正に使用する。</p>
<p>1） 生体消毒薬と環境用消毒薬は、区別して使用する。ただし、アルコールは、両者に適用される。</p>
<p>2） 生体消毒薬は、皮膚損傷、組織毒性などに留意して適用を考慮する。</p>
<p>3） 塩素製剤などを環境に適用する場合は、その副作用に注意し、濃度の高いものを広範囲に使用しない。</p>
<p style="text-align: right;">平成23年4月1日</p>
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		<title>通院中の患者さんへ　東北関東大震災の被災地医療支援へのご協力のお願い</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 12:59:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[外来診療検査の一部を制限させていただくことがあります。 今般の東北関東大震災は未曾有の被害を齎しました。死者行方不明者は１万人を超え、その数倍の方々が負傷されました。また、地震津波で多くの方が家を失いました。被災地では、こうした状況の中で体調を崩される方も多くいらっしゃいます。一方、病院を始めとする医療機関も大きな被害を受け、診療機能が著しく低下しています。医薬品や医療材料の工場が被害を受け、生産が止まった薬品、資材などもあります。当院でも薬剤や診療材料の不足が生じております。制限が必要な検査も出ております。 被災地では多くの支援を求めています。当院としては全力を挙げて支援して行きたいと考えます。支援を行うにあたって、診療制限等が必要になる場合が有ります。皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力をお願い致します。 適宜情報を流して参りますので、宜しくお願い致します。 平成23年3月18日 病院長　百都　健]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>外来診療検査の一部を制限させていただくことがあります。</h2>
<p>今般の東北関東大震災は未曾有の被害を齎しました。死者行方不明者は１万人を超え、その数倍の方々が負傷されました。また、地震津波で多くの方が家を失いました。被災地では、こうした状況の中で体調を崩される方も多くいらっしゃいます。一方、病院を始めとする医療機関も大きな被害を受け、診療機能が著しく低下しています。医薬品や医療材料の工場が被害を受け、生産が止まった薬品、資材などもあります。当院でも薬剤や診療材料の不足が生じております。制限が必要な検査も出ております。</p>
<p>被災地では多くの支援を求めています。当院としては全力を挙げて支援して行きたいと考えます。支援を行うにあたって、診療制限等が必要になる場合が有ります。皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力をお願い致します。</p>
<p>適宜情報を流して参りますので、宜しくお願い致します。</p>
<p>平成23年3月18日</p>
<p style="text-align: right;">病院長　百都　健</p>
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		<title>病院広報誌 こだま 第23号</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 05:09:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[佐渡総合病院だより「こだま」]]></category>

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		<description><![CDATA[病院広報誌 こだま 第23号　（PDF : 1,001KB）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-86" title="病院広報誌 こだま 第23号" src="/wp-content/uploads//kdm_23_sam.jpg" alt="病院広報誌 こだま 第23号" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><strong><a title="病院広報誌 こだま 第23号" href="/common/images/kodama/kdm_23.pdf" target="_blank">病院広報誌 こだま 第23号</a></strong></span>　（PDF : 1,001KB）</p>
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